
「動的平衡は利他に通じる」
福岡伸一/著(朝日新聞出版)
生命の深奥と生物の利他性を捉え、
動的平衡の行く末を示す、著者の新たな境地。

「動的平衡は利他に通じる」
福岡伸一/著(朝日新聞出版)
生命の深奥と生物の利他性を捉え、
動的平衡の行く末を示す、著者の新たな境地。

「考えてはいけないリスト」
堀田秀吾/著(フォレスト出版)
現代人の“止まらない思考”をどう止めるか
脳の負担を軽くする実践書。

「マフィン型べんとう」
おさく/著(Gakken)
!忙しい毎朝がうんとラクになる、
天才的なお弁当おかずメソッドをご提案。

「ぼくたちはどう老いるか」
高橋源一郎/著(朝日新聞出版)
72歳になった著者が他人事ではなく、
「老い」や「終わり」をじっくり考えぬく。

「推し!はお遍路」
上大岡トメ、他/著(ミシマ社)
「推し活」としての四国八十八ヶ所巡り。
お遍路入門コミックエッセイ。

「ちょっとずつえほん」
Umao、他/著(ナツメ社)
はじめての読み聞かせに対する期待と不安を抱えた
お父さん、お母さんのために作った一冊です。
(エジソン/発明家)

「エジソン」
鈴木一義/監修(集英社)
小学生のうちに知っておきたい偉人!
学校を3か月でやめた男の子が天才発明家になったきっかけは?
最近まで体調を崩していた愛犬。
ご飯もあまり食べられず心配していました。。
そんな愛犬も、 今ではすっかり元気になり、
ご飯もパクパク食べてくれています!
ある日、 愛犬がパクパクとご飯を完食し、
家族皆で”偉いね”と褒めていました。
我が家では父がご飯係なのですが、
次の日の仕事が早く、早朝前には家を出ていくので、
寝る前にカリカリを準備していました。
すると、 愛犬がそのカリカリを パクパクと食べだしたではありませんか。
さっきご飯食べたよね?
それを見た父が、 「それは明日の朝ごはんだ!食べたらあかんっ!」
愛犬、父の顔をチラッと見て、またカリカリをパクパク、
を2人が繰り返していました。
食べられるようになって本当に良かったけど。
愛犬よ、食べ過ぎは駄目だよ。