店長ブログ

父が趣味でやっている家庭菜園の広さが、

始めたころの3倍になりました。

どんどん本格的になっています。

 

先日は、採れたてのホウレン草を、おひたしにして食べました。

他にも、家族で鍋をしたときは、

母が「この春菊、父さんがつくったんよ。」と言うと、

父が「春菊は煮すぎたら美味しくない、さっとでいい!」

など食べ方も教えてくれます。

 

どんどん新しい種類の栽培にチャレンジしているようで、

最近では野菜が食卓に並ぶと、

「これ、父さんが作ったん?」と聞くのが

家族の会話の定番になっています。

 

 

「おすすめ」

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「きゅうり食べるだけダイエット」

野崎洋光/著(KADOKAWA)

1食1〜2本食べるだけでやせる体に!

きゅうりの酵素ホスホリパーゼが脂肪を分解する、

きゅうりから始まるダイエット。

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3月25日(日)に開催される

とくしまマラソン2018にエントリーしました。

今回で10回目のフルマラソン挑戦です。

節目となる大会なので、しっかり準備して

臨もうと練習に励んでいます。

 

先日、ランニングしていると、道路が工事中で、

交通誘導の警備員さんが無線で、

「ランナー通ります」と言って、丁寧なお辞儀をしてくれました。

ランナーという言葉が、なんだか妙に照れくさく、

親切な対応がうれしく、

寒さ、疲労感も吹き飛びました。

 

走り終わると、いつもよりいいタイムでした。

体力だけでなく、心のあたたかさも、

パワーになることを改めて感じました。

 

「おすすめ」

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「BORN TO RUN」(NHK出版)

クリストファー・マクドゥーガル/著

この冒険は、ランナー誰もが抱くひとつの疑問から始まった──

なぜ僕の脚は走ると痛むのか?

人類は、走るために生きている──いや、生きるために走っている!

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11月のはじめの連休に、

大学のマンドリンサークルで、

同じベースパートだった同期と集まりました。

みんな徳島から離れているので、神戸で集合。

手土産に徳島の名産品「大野海苔」(味付のり)を持って出発です。

 

到着後、待ち合わせまで、まだ時間があるので、

ミント神戸でお店でも見ようとエスカレーターに乗り、

「はっ!」としました。

お土産をバスの荷物棚に忘れたのです。

急いで、バス停に戻りましたが、もうバスは…

 

スマホでバス会社さんを調べて連絡すると、

神戸の営業所まで届けていただけることになりました。

 

スマホの便利さとバス会社さんに感謝し、

無事、お土産を渡すことができました。

後日、同期から「海苔美味しかったよ。子どもたちも大喜び!」の

メールが届いてうれしくなりました。

 

 

「おすすめ」

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「うれしいおくりもの」

杉浦さやか/著(池田書店)

何をおくる?どうおくる?

シーン別におすすめのプレゼントを多数紹介。

おくるときのエピソードやラッピングの方法など、

アイデア満載! 見ているだけでも楽しめます。

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10月下旬に、そごう徳島店で開催されていた、

「北海道の物産と観光展」に家族で出掛けました。

お目当ては、父の大好きな「毛ガニ」。

 

会場はたくさんの人でお祭りのように賑わっており、

元気のいい声、いいにおい、目にも楽しい盛りつけで、

どれも美味しそうでした。

 

でも、まずは、毛ガニを売っているお店に直行。

店員さんとカニ話をしたり、試食したりしつつ、

一番大きなカニに狙いを定め、値段交渉。

なんと2割もまけてくれ、おまけに小さめのカニももらえました!

うれしくなって、一緒に「ホッケ」や「ニシン」の干物も購入。

こういうコミュニケーションも買い物の醍醐味だと実感しました。

味も本当においしくて、大満足の一日でした。

 

「おすすめ」

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「全国お取り寄せ&てみやげBOOK」(ぴあ)

達人たちによるお取り寄せセレクション。

全部取り寄せできます。

お家で楽しむ、日本のおいしいもの。

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小学4年の男の子がいるお家に遊びに行きました。

「水だんごキット」を使って、

みんなで自由研究をしょう!というお誘いです。

 

粉とぬるま湯を、ペットボトルに入れて混ぜるのですが、

男の子が、家中を走り回ってペットボトルを振リ混ぜるパワーに

元気と笑顔をもいらいました。

説明書にある「ぬるま湯」でなく、「水」でやってみようなど、

大人も好奇心旺盛です。

 

透明のものだけでなく、色をつけた水だんご、

小さいもの、大きいの、ヘビのようにながいもの、

たくさんの作品ができました。

 

説明書に載っているような整ったものではなかったですが、

男の子のこだわりのつまった特大の何とも言えない色のだんごが、

一番カッコよかったです。

 

「おすすめ」

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「カラフル水だんご」

学研プラス(学研プラス)

 

混ぜればすぐに、ぷるぷるに固まる「水だんご」が作れる実験キット。

透明やカラフル、虹色にも作れる色の粉と、

丸くて大きな水だんごが簡単に作れる不思議カップつき。

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父母の家庭菜園が2年目を迎えました。

キュウリやトマト、ナスなどが、元気に育っているようで、

休日に父に誘われて水やりを手伝いに行きました。

 

まだ青くて小さいものが多かったですが、

きちんと野菜の形になっています。

 

ネットにくるくる糸のようなものが、いっぱい巻き付いていて

よく見ると枯れたキュウリのつるでした。

観察すると、すごいパワフルにネットに巻きついていて、

植物の生命力に驚きました。

 

今年は初めて枝豆を植えたとのことで、

まだ小さかったのですが、

収穫して、ビールを飲むのが楽しみです!

 

 

「おすすめ」

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「いつもとれたて!はじめてのベランダ野菜」

末永和也(学研プラス)

 

庭がなくてあきらめていませんか?

ベランダでもおいしくできる野菜やハーブ、果物のみを紹介。

失敗なく、安心してとれたてを楽しめます!

 

東京出張

5月11日(木)、東京出張の自由時間に、
坂本龍一さんの設置音楽展を開催している
ワタリウム美術館に行ってきました。

この展覧会は、坂本さんの8年ぶりの新作アルバム「async」を、
「良質な環境で音楽に向き合ってもらえたら」ということで、
特別にミックスされた5.1chサラウンドを、最良のスピーカーと、
映像のコラボレートで体感できるものでした。

街中や自然の中の音、ノイズもたくさん用いられて、
テンポのズレなども、独特な音空間でしたが、
とても心地よい体験でした。

会場を出ても、初夏の暑い東京のにぎわいが、
楽しく感じられました。

「おすすめ」
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「美術手帖 2017年5月号」
美術手帖編集部(美術出版社)
坂本龍一さん特集号。
ワタリウム美術館での個展にあわせた最新インタビュー、
音楽家とアーティストの境界を行き来する活動の秘密に迫る。

いろんな桜の楽しみ方

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4月7日(金)に徳島中央公園にお花見に出かけると、
ちょうど満開で、多くの人で賑わっていました。

それから10日後、4月17日(月)に、
同じ徳島中央公園をランニングすると、
今度はあまり花見の人はいなくて、
散った花びらをほうきで掃いている方が多くいました。

散った花びらが、地面をピンク色に染めて、絨毯のようできれいで、
風に吹かれてさらさら流れていく花びらも、かわいらしいなと感じました。

花びらを掃除してくださっている方はたいへんですが、
いろんな桜の楽しみ方ができました!

「おすすめ」
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「サクラ(改訂版)」
船越亮二(NHK出版)
サクラ栽培の本格的入門書!家庭でサクラを育てませんか?
鉢植えでコンパクトに育てる方法や、庭植え栽培のコツなど、
初心者にもわかりやすく解説!

とくしまマラソン2017

3/26(日)とくしまマラソンに参加しました。

曇りだったので気温は少し低めでしたが、

風は弱くて走りやすかったです。

 

タイムは4時間11分で、怪我なく完走できました。

当日の自分ができる全力が出せたので、よかったです!

 

折り返しを過ぎて、これからが体力の厳しいと頃だと不安を感じていたところ、

ちょうど和太鼓を叩いて応援してくれている知り合いを見つけて、

気合いを入れ直すことができました。

 

応援には、いつも勇気をもらいます。

気持ちだけでなく、体も軽くなるので不思議です。

一人でただ42.195キロ走るのと、

応援があるのでは、全く違うのだろうなと思うと、

本当に感謝です。

 

ありがとうございます!

 

「おすすめ」

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「マラソンの科学」

鍋倉賢治(洋泉社)

初級から中級者に向けて準備から戦略的な計画の立て方、

トレーニング法、体のケアまでを解説。

演奏会

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2/23(木)にビルボードライブ大阪で開催された、

サックス奏者、渡辺貞夫さんのステージに行ってきました!

今回はジャズ界注目の若手3人との共演でした。

 

渡辺さんのライブは初めてでしたが、

年齢が84歳と知ってビックリ。

ものすごくパワフル曲から、

しっとりバラードまで、

もう興奮しっぱなしの楽しい時間でした。

 

渡辺さんの演奏はもちろん、

若手メンバーそれぞれの演奏を引き出し、見守る姿が印象的でした。

 

大学の頃、マンドリンクラブでコントラバスをやって以来、

楽器をやっていませんが、ライブに触発されて、

また楽器をやりたくなりました!

 

 

「おすすめ」

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「人生が変わる55のジャズ名盤入門」

鈴木良雄(竹書房)

音楽仲間が選んだ約1000枚のアルバムの中からベスト55を選び、

JAZZベーシストの巨匠鈴木良雄がプレイヤーの立場から聴き所を語る。