
「感性の教室」
末永幸歩/著(ダイヤモンド社)
忙しいのに退屈な大人へ。失われた感性を取り戻す、
体験型のアート授業。

「感性の教室」
末永幸歩/著(ダイヤモンド社)
忙しいのに退屈な大人へ。失われた感性を取り戻す、
体験型のアート授業。

「ツボの科学」
森英俊/著(マイナビ出版)
ツボ研究の最新の知見をわかりやすく解説しています。
ツボの科学的研究の入り口となる一冊です。

「〈わたし〉を捨てる」
平井正修/著(佼成出版社)
山岡鉄舟が開いた禅寺・全生庵(東京都台東区)の住職が、
悩める若者たちに贈るエールの書。

「血肉となる読書」
安田登、他/著(あさま社)
「忙しくて本が読めない」など、
あらゆる世代のニーズに応える最強の読書論です。

「クロミの『歎異抄」」
朝日文庫編集部/著(朝日新聞社)
悩みを抱えながら生きる人にこそ、
届いてほしい言葉がたくさんあります。

「ありがとまと」
わたなべあや/著・絵(ひかりのくに)
こどもたちに感謝の気持ちを教えるのに
ピッタリな絵本です。
顔を洗って鏡を見たら、
右目にまつ毛が1本入ってました。
取ろうとするも、上手くいかず、
目とまぶたの境目へ・・・
そのうちに、まつ毛を見失って
「ああ、ややこしい」と焦りつつ、
まぶたの裏側にくっついているのを発見。
慎重かつ大胆に、空振りすること数回。
ようやく取り出すことができました。
達成感と安心感でホットな朝でした。
少し暑さが和らいだ先日、
前々から行きたいと思っていた、
京都国際マンガミュージアムに行って来ました。
久々に会う学生時代の友人と行ったのですが、
お互い一気に当時のノリに戻ってしまって、
時間を忘れてマンガを読みました…
元小学校だった建物なので、
歩くたびに木の床が軋んだりして、
まさに学校でこっそり
マンガを読んでいるような気持ちになりました。
作家さんの貴重な原画も展示されていて、
完成した原稿とはまた違った面白さがあり、
見ていてワクワクしました。
マンガってやっぱり面白いなぁと思った一日でした。