
「ネコは(ほぼ)液体である」
服部円/著 子安ひかり/監修(KADOKAWA)
ネコを見る目が変わる。
かわいいだけじゃない、おもしろ研究を一挙に紹介!

「ネコは(ほぼ)液体である」
服部円/著 子安ひかり/監修(KADOKAWA)
ネコを見る目が変わる。
かわいいだけじゃない、おもしろ研究を一挙に紹介!

「あなたの腸が命を決める」
佐東祐丞/著(パワー社)
腸が元気なことがなにより大事。
なぜなら、私たちの命と直結しているからです。

「ぼちぼちいこか」
マイク・セラー/著 ロバート・グロスマン/絵(偕成社)
「どないしたら ええのんやろ。」
かばくんは途方にくれますが…、「ぼちぼちいこか」。

「はみがきしゅわしゅわ」
わらべきみか/著(ひさかたチャイルド)
はみがきしゅわしゅわ! お口すっきりいい気持ち。
歯磨きの習慣が自然に身に付きます。
我が家の愛犬は、
お手やハイタッチ、片手上げなど
いろいろと芸を覚えました。
そして新しく、『ゴロン』を覚えました。
ブラッシングする時など、
横になろうね言いながら、
からだをよいしょっと倒していたのですが、
今では『ここにゴロンして』というと、
トテトテ歩いてきて、
こちらを見つめながらゴロンっとしてくれます。
ほんとに賢い子だなと思います。
徳島県庁前には「ケンチョピア」と呼ばれるヨットハーバーがあり、
川の両側には、たくさんのヨットや船が並んでいます。
この近くをランニングしていると、同じ場所なのに、
日や時間帯によって船の見え方がまったく違って
おもしろいことに気づきます。
それは、川の水位が大きく変わるからです。
水位が低い時は、船がぐっと下のほうに見えて、
桟橋へ降りる渡し板が、思わず笑ってしまうほど急な角度になっています。
逆に水位が高い時は、船の舳先が目の前まで迫ってきて、
思わず「おお…」と声が漏れるほどの迫力に。
同じ場所なのに景色がこんなに変わるんじゃ、と
走りながら自然の力ってすごいなと感心しています。
「結果はどうあれ自分たちが持っている力を
ふりしぼったかどうかを自問自答し、
胸を張って「力を出し切った」と振り返れるような
試合をしなければいけないと思っている。
それさえできれば、結果は必ずついてくる。」
(森保一/サッカー日本代表監督)

「森保一自伝ぽいち」
森保一/著(青志社)
数々の修羅場や苦境に遭遇しても
全くブレない森保の人間性の根幹がここに描かれています。