「たまごだいすき」
中央公論新社./編(中央公論新社)
多種多様なエッセイを読めば、
もっとたまごが好きになるはず。
寒さ厳しい2月初旬、
うだつで有名な美馬市脇町に行ってきました。
華道家假屋崎省吾さんの
「うだつをいける」というイベントが目的です。
ひな祭り前とあって
お雛様とお花、江戸時代の建物で、
別世界に入ったような感じがしました。
特に脇町劇場オデオン座はまさに芝居小屋、
という感じで客席と舞台が近い!
桟敷に座って見る役者さんは、すごい迫力なんだろうな、
と想像が膨らみます。
お花自身もスポットライトを浴びているような感じでした。
寒さも忘れて昭和レトロとお花を存分に楽しんだ一日になりました!
我が家の猫ちゃん達は、
洗濯物を洗おうと思い
持ってきた洗濯カゴを
一瞬目を離した隙に…中にいる。
あなた達いつの間に…。
でもあまりにも可愛いので
なかなかどかせないんですよね。
猫がいるお家あるあるではないでしょうか?
花を生けるとき、人生にも「かきくけこ」を大切に。
「か」は感謝、感動すること、「き」は緊張感を持つこと、
「く」はくつろぐこと、「け」は決断すること、
「こ」は好奇心を持つこと。
(假屋崎省吾/華道家)
「花のように生きなさい」
假屋崎省吾(幻冬舎)
天才的な作品の数々を産み出してきた
そのパワーの源とは!
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「さくらパレード」
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