
「格差と分断の社会地図」
石井光太/著(日本実業出版社)
著者がこれまで若者に伝えてきた内容をもとに、
7つの格差構造とひき起こされつつある分断を具体的に紹介します。
「知っている」と思っている人ほど知らない「日本社会の問題点」、
そして我々がいま、何をすべきかが見えてきます。

「格差と分断の社会地図」
石井光太/著(日本実業出版社)
著者がこれまで若者に伝えてきた内容をもとに、
7つの格差構造とひき起こされつつある分断を具体的に紹介します。
「知っている」と思っている人ほど知らない「日本社会の問題点」、
そして我々がいま、何をすべきかが見えてきます。

「美しいお経」
瀬戸内寂聴/著(中央公論新社)
般若心経から宮沢賢治の「雨ニモマケズ」まで。
不安に心がさいなまれた時に口にしたいお経や詩歌を、
寂聴師が厳選。新装版。

「そうたいせいりろん for babies」
クリス・フェリー/著 村山斉/翻訳(サンマーク出版)
一般相対性理論を
やさしく説明できるほど理解している人は
そう多くないはず。
この難しい理論のエッセンスを
赤ちゃんでもわかるようにした本です。
「心に浮かぶ雑念や
さまざまな思いを否定しないこと。
『いい』『悪い』の判断をせず
『そう思っていいんだよ』と
すべてを受け入れ
自分を肯定するのです。」
(川野泰周/医師・禅僧)
「おすすめ」

「半分、減らす。」
川野泰周/著(三笠書房)
物、消費、情報、食事、仕事……
いまより半分、減らしてみる。
より少なく、より豊かに暮らすための「シンプル生活術」。
先日、知り合いの子どもさんが
絵画を出品している作品展に行ってきました。
夏の動物や野菜、イベントを題材にしたものが多く、
描き手によって描き方、対象物の見方が異なり、
とても楽しかったです。
中には、カブトムシを画用紙の半分を占めるほど
大きく描いている絵もあり、
「子どもさんにはこういう風に世界が見えているんだなぁ」
と新鮮な気持ちになりました。
芸術の秋、楽しみました!
コロナ禍以降、会う機会を逸したまま2年、
学生時代を共に過ごした県外の友人に久々に会う事が出来ました。
彼女のリクエストで向かったのは眉山。
モラエスが手ずから植えたというキバナアマの緑を眺め、
山肌を流れる水音を聞いて、
日々の雑多なあれこれを束の間忘れました。
11月には黄色い花を咲かせるそうなので、
再訪を楽しみにしています。


「カフェモカ(HOT)」
カフェラテにチョコシロップと
チョコレートソース、生クリームをトッピング。
甘いドリンクがお好きな方におすすめです。

「バースブック珈琲サンド」
生クリームと紫いも案をたっぷり挟んだ「紫芋サンド」と
バナナキャラメルソースをパンケーキにたっぷり塗り
ホワイトチョコクリームを挟んだ「ばななキャラメルサンド」です。

「ミルクたっぷり紫いもラテ」
たっぷりのミルクに
紫いもあんと生クリームと
はちみつをトッピング
ほっとする甘さがグッド!
ミルクの甘さと紫いもあんの
相性が絶妙です。