「99%の力を出しているときはしんどいが、
110%、120%の力を出そうした時、
その人の根こそぎの力が出てくる。」
(津曲孝:製菓技術者)
「おすすめ」

「十万人が愛した言葉」
藤尾秀昭/監修 (致知出版社)
昭和53年創刊の雑誌「致知」」から、
多くの人の心を鼓舞した言葉120を 選り抜いた金言集が誕生しました。
「99%の力を出しているときはしんどいが、
110%、120%の力を出そうした時、
その人の根こそぎの力が出てくる。」
(津曲孝:製菓技術者)
「おすすめ」

「十万人が愛した言葉」
藤尾秀昭/監修 (致知出版社)
昭和53年創刊の雑誌「致知」」から、
多くの人の心を鼓舞した言葉120を 選り抜いた金言集が誕生しました。
(エディー・ジョーンズ:ラグビー指導者)

「ハードワーク」
エディー・ジョーンズ/著 (講談社)
元日本代表ヘッドコーチのエディー・ジョーンズが、
チームを勝利に導くための方法論を自らの言葉で語った。
これを読めば、エディー流「成功するための心構え」が必ず身につく!
「おすすめ」
訳:緊張するのは自然なことだ。緊張は挑戦に向き合い
やり遂げる準備ができたという意味なんだ。
(ダン・カーター:ラグビー選手)
「おすすめ」

「ダン・カーター自伝」
ダン・カーター/著 (東洋館出版社)
ダン・カーターのラグビー人生は波乱に満ちている。
だからこそ、面白い。そして、その人生を追っていけば、
日本のラグビー界をさらに強くするヒントが見つかるかもしれない。
(永六輔:放送作家)
「おすすめ」

「大遺言」
永拓実/著 (小学館)
永六輔って何者?
言葉の天才の孫が辿る!
祖父・永六輔は、僕に何も残さず逝ってしまった。
祖父の著書や手帳、ノートを読み漁り、ゆかりの人を訪ね歩いた。
すると、時代が移り変わっても全く色褪せない
「祖父の教え」が、 続々と見つかった。
「いま良いことをしても、その結果は今日すぐに来るかもしれないし、
三代くらい後かもしれない。でも、それは早いか遅いかの違いで、
いました行いの結果が必ずあらわれると思うと、前向きになれる。
いま良いことをしていけば、未来は変わっていくかもしれない。」
(酒井雄哉:僧侶)
「おすすめ」

「ムダなことなどひとつもない」
酒井雄哉/著 (PHP研究所)
うまくいかないとき、むなしいとき、
生きる希望がわいてくる。
二度の千日回峯行を満行。
稀代の行者が語る「人生の知恵」。
(堀場雅夫:実業家)
「おすすめ」

「もっとわがままになれ!」
堀場雅夫/著 (ダイヤモンド社)
あなたのわがままが、社会を変える活力の源である。
元祖学生ベンチャー、現在分析器のトップメーカー・堀場製作所の
創業者が語る自分らしく、自分の信念を貫いて生きる哲学。
(チェ・ゲバラ:革命家)
「おすすめ」

「チェ・ゲバラ」
伊高浩昭/著 (中央公論新社)
今も信奉者を集めるチェ・ゲバラ。
革命に目覚めた南米旅行、キューバでの奮闘、
そしてボリビアに死すまで。
生涯をたどり実像に迫る。
(スティーブ・ジョブズ:実業家)
「おすすめ」

「スティーブ・ジョブズ グラフィック伝記」
ケヴィン・リンチ/著 林信行/監修(実業之日本社)
スティーブ・ジョブズの伝記は多数出版されているが、
写真やグラフィックを多用して、
視覚的に彼の功績やビジネスの軌跡を理解できる初めての本。
「なにがしあわせかわからないです。
ほんとうにどんなつらいことでも
それがただしいみちを進む中でのできごとなら
峠の上り下りもみんな
ほんとうの幸福に近づく一あしずつですから。」
(宮沢賢治:詩人、童話作家)
「おすすめ」

「宮沢賢治の元素図鑑」桜井弘/著(化学同人)
幼いころ「石っこ賢さん」とよばれたほど
石に熱中した宮沢賢治が残した作品から、
「元素」に触れた文章を写真とともに紹介しています。
(小林一三:実業家)
「おすすめ」

「逸翁自叙伝」
小林一三/著(講談社)
顧客とは創造するものなり。
電鉄事業に将来性を見た男はいかなる手を打ったのか。
沿線の土地買収、郊外宅地の開発と分譲、少女歌劇…。
誰も考えつかなかった生活様式を生み出した彼も、
若き日は仕事はしても評価はされず、
放蕩に明け暮れる問題銀行員と目されていた。
大正・昭和を代表する希代のアイデア経営者による自伝の傑作。