「100回叩くと壊れる壁があったとする。
でもみんな何回叩けば壊れるかわからないから、
90回まで来ていても途中で諦めてしまう。」
(松岡修造:スポーツ解説者)

「修造部長」
松岡修造/監修(宝島社)
理想の上司No.1にも選ばれた松岡修造氏が、
本当に上司になったら? ある中小企業を舞台に修造氏が業績改善に奔走するという、
ストーリー仕立てのビジネス自己啓発書です。
「100回叩くと壊れる壁があったとする。
でもみんな何回叩けば壊れるかわからないから、
90回まで来ていても途中で諦めてしまう。」
(松岡修造:スポーツ解説者)

「修造部長」
松岡修造/監修(宝島社)
理想の上司No.1にも選ばれた松岡修造氏が、
本当に上司になったら? ある中小企業を舞台に修造氏が業績改善に奔走するという、
ストーリー仕立てのビジネス自己啓発書です。
11月のはじめの連休に、
大学のマンドリンサークルで、
同じベースパートだった同期と集まりました。
みんな徳島から離れているので、神戸で集合。
手土産に徳島の名産品「大野海苔」(味付のり)を持って出発です。
到着後、待ち合わせまで、まだ時間があるので、
ミント神戸でお店でも見ようとエスカレーターに乗り、
「はっ!」としました。
お土産をバスの荷物棚に忘れたのです。
急いで、バス停に戻りましたが、もうバスは…
スマホでバス会社さんを調べて連絡すると、
神戸の営業所まで届けていただけることになりました。
スマホの便利さとバス会社さんに感謝し、
無事、お土産を渡すことができました。
後日、同期から「海苔美味しかったよ。子どもたちも大喜び!」の
メールが届いてうれしくなりました。
「おすすめ」

「うれしいおくりもの」
杉浦さやか/著(池田書店)
何をおくる?どうおくる?
シーン別におすすめのプレゼントを多数紹介。
おくるときのエピソードやラッピングの方法など、
アイデア満載! 見ているだけでも楽しめます。
・住吉店 11/18(土) ひる2時〜
・国府店 11/25(土) ひる2時〜
・松茂店 11/26(日) ひる2時〜
(おすすめ絵本)

「いぶくろちゃん」
平田昌広/作 平田景/絵(学研プラス)
絵本を縦に持って読み聞かせすると、まるで読み手の胃袋に見える、
演じるためのライブえほん。
からだのヒミツがちょっぴりわかる、「からだ新聞」付き。

いつの間にかもう11月。
朝晩はめっきり寒くなって、
あったかグッズが恋しい季節となりました。
裏面ボアのあったかブランケット入荷しました。
芝犬ブームもあり、可愛い芝犬ちゃんあったかグッズも多数。
体も心も癒されましょう!

秋口から新商品ラッシュが止まりません!
つきやの一番のオススメは、トンボのプレイカラードット。
水平カットされたペン先でポンポンと
スタンプみたいに楽しくお絵描きできます。
また、通常のマーカーとしてもお使い頂けるシロモノ。
もう一方は細字のペン先までついています。
色も綺麗で言うことなしです。

「寝てもとれない疲れをとる本」
中根一/著(文響社)
本当に効く疲労回復法は、人によって違います。
疲れのタイプの見分け方、そしてそれぞれに効くメソッドを集めました!
翌朝のスッキリ感が変わりますよ。
・国府店 11/14(火) あさ10時30分〜

「パンダ おやこたいそう」
いりやまさとし/作(講談社)
親子で、いろんなものに大変身。 たけのこ、ブランコ、さくらんぼ、いもほり……。
パンダたいそうで、一緒にからだを動かそう!
10月下旬に、そごう徳島店で開催されていた、
「北海道の物産と観光展」に家族で出掛けました。
お目当ては、父の大好きな「毛ガニ」。
会場はたくさんの人でお祭りのように賑わっており、
元気のいい声、いいにおい、目にも楽しい盛りつけで、
どれも美味しそうでした。
でも、まずは、毛ガニを売っているお店に直行。
店員さんとカニ話をしたり、試食したりしつつ、
一番大きなカニに狙いを定め、値段交渉。
なんと2割もまけてくれ、おまけに小さめのカニももらえました!
うれしくなって、一緒に「ホッケ」や「ニシン」の干物も購入。
こういうコミュニケーションも買い物の醍醐味だと実感しました。
味も本当においしくて、大満足の一日でした。
「おすすめ」

「全国お取り寄せ&てみやげBOOK」(ぴあ)
達人たちによるお取り寄せセレクション。
全部取り寄せできます。
お家で楽しむ、日本のおいしいもの。