
「1日10分!「音読」で国語の成績は必ず上がる!」
齋藤達也/著(あさ出版)
読書嫌いでも国語の点数はとれます!
「音読」を押さえた正しい勉強法を行えば…
国語がいちばん得意な科目になる。
今こそ正しい勉強法で、「本当の読解力」を手に入れましょう。

「1日10分!「音読」で国語の成績は必ず上がる!」
齋藤達也/著(あさ出版)
読書嫌いでも国語の点数はとれます!
「音読」を押さえた正しい勉強法を行えば…
国語がいちばん得意な科目になる。
今こそ正しい勉強法で、「本当の読解力」を手に入れましょう。

「あんなに あんなに」
ヨシタケシンスケ/著(ポプラ社)
日常にあふれるたくさんの「あんなに」の中で、子どもは大人になっていく…。
こどもと昔こどもだったすべての人に届けたい、
ちょっと目頭が熱くなっちゃうやさしい絵本。

「ふゆのあさ」
村山康成/著(ひかりのくに)
ふゆのあさ。なんだか、静か。
あっ、もしかして、そうかもしんない…。
ほら、やっぱり、雪だよ!
雪の降った朝の、いつもとちがうわくわくした気持ちを描く絵本。

「焚火読本」
Fielder編集部/編集(笠倉出版社)
これ1冊で火熾しから焚火の実用、
焚火を利用した野営システムまで、
人間の根源的スキルがすべて習得できる。

「1日1杯脳のおそうじスープ」
内野勝行/著(アスコム)
脳にいい栄養素を豊富に含んだスープを、1日1杯摂ることで、
「脳のクリーニング」しましょう。
スーパーで売っている身近な食材で作れて簡単につくれて、
しかも美味しい!

「イシューからはじめよ」
安宅和人/著(英治出版)
AIとデータの重要性が高まるなか、これからますます問われるのは、
「感じる力」、「決める力」、「伝える力」。
それらを見つめ直し、磨き上げる一助になる一冊です。

「格差と分断の社会地図」
石井光太/著(日本実業出版社)
著者がこれまで若者に伝えてきた内容をもとに、
7つの格差構造とひき起こされつつある分断を具体的に紹介します。
「知っている」と思っている人ほど知らない「日本社会の問題点」、
そして我々がいま、何をすべきかが見えてきます。

「美しいお経」
瀬戸内寂聴/著(中央公論新社)
般若心経から宮沢賢治の「雨ニモマケズ」まで。
不安に心がさいなまれた時に口にしたいお経や詩歌を、
寂聴師が厳選。新装版。

「そうたいせいりろん for babies」
クリス・フェリー/著 村山斉/翻訳(サンマーク出版)
一般相対性理論を
やさしく説明できるほど理解している人は
そう多くないはず。
この難しい理論のエッセンスを
赤ちゃんでもわかるようにした本です。

「哲さんの声が聞こえる」
加藤登紀子/著
哲さんは、もうこの世にはいないけれど、彼の声は今も私たちに問い続けています。
その声を聞き、受け止め、それぞれの場所で少しでも光の方へ一歩を踏み出せるように、
中村哲さんの思いを共に出来たら、と願ってこの一冊を綴りました。