バース店長ブログ

ショッピングセンター内のお店には

窓も無く日もささず、

お客様の佇まいから外の様子を察して

お声かけすることもしばしばです。

 

酷暑の夏をお店で涼しく過ごした筈ですが、

立て込むと汗をかきかき右往左往していて、

何処にいても暑いものは暑いのだと思った次第。

食品売り場の【秋の味覚】のポスターがしっくりくるのは

もう少し先になりそうです。

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毎日が本当に暑いですね…

我が家の愛犬も、日々涼しい場所を求めて過ごしています。

ある日は、 廊下で寝そべっていたり。

またある日は、人と扇風機の間を陣どって、

だら〜んと寝そべっていたり。

 

そんな愛犬を見かねて、

ヒヤヒヤベットを買ってみました。

初めは嬉しそうに寝転んでいましたが…

今では、からだの半分ベットで、

半分床というスタイルに落ち着いています。

 

やっぱり暑いよね…

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長く音楽活動を続けている友人が、

代表作をCD化したそうで、

先日送ってくれました。

 

ホールコンサートとも、

ネット動画とも違った

弦とピアノの音色の暖かさが、

まるでライブ演奏の様で、

朝に夕に楽しんでいます。

 

日帰りが難しい遠くの友人と、

音楽でつながれる毎日の豊かさを、

日々実感しています。

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我が家の愛犬は、

どうしても覚えられない言葉があります…

それは 「よし!」です。

 

「お手」「おかわり」「お座り」「伏せ」

「ハイタッチ」「待て」 は、もう完璧です!

 

まさかの、 「お手」と言った瞬間に、

言われる前に 一通り自分でやってしまいます(笑)

 

しかし、 どうしても「よし」だけが覚えられないのです。

言葉を変えて、 「どうぞ!」「はい!」

「食べていいよ!」などなど

声をかけるのですが、

ずっ~と「待て」をしています。

我慢強い子だ。

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今年は天気にも恵まれて、

休日は自宅の近辺をそぞろ歩いては

春のお花を楽しみました。

 

公園の蜂須賀桜、染井吉野も

運良く満開のタイミング。

県外の知人に写真を送ったら、

すかさずご当地桜の返信が。

 

リアルでも、ネットでも桜は麗し。

令和4年のお花見はこんな風でした。

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我が家の愛犬は、 ちゃんと言葉にして伝えないと怒ります。

先日、兄と買い物に出かけました。

買い物が終わり家に帰ると、

母から『あんた行ってきますって愛犬に言わなかっただろ』と一言。

言わなかったっけ?と思い、話を聞くと、

兄が出かける準備をしてるのに気を取られて、

私も出かけたことに気づいていなかったみたいです。

それで、 私がいないことに後から気づき、

玄関の方をじっっっと見ていたそう。

数分後、 私も出かけたのだと悟った愛犬は、

めずらしく遠吠えをあげ続けたとか。

確かに、 帰ってきたときのおかえりの挨拶が

いつもより強かったような…

ごめんね。

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冬季五輪の選手たちの活躍に、

この冬は力をもらいました。

 

氷上を、雪原を、雲一つない大陸の大空を、

跳び、舞い、滑走する選手達を見ていたら、

未知のスピード感に目眩がするほどでした。

 

挑み続ける超人的な生命力に、

コロナも冬の寒さも忘れました。

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コロナ禍以降、会う機会を逸したまま2年、

学生時代を共に過ごした県外の友人に久々に会う事が出来ました。

彼女のリクエストで向かったのは眉山。

モラエスが手ずから植えたというキバナアマの緑を眺め、

山肌を流れる水音を聞いて、

日々の雑多なあれこれを束の間忘れました。

11月には黄色い花を咲かせるそうなので、

再訪を楽しみにしています。

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我が家の愛犬には、 お気に入りのおもちゃがあります。

それは、 手のひらより少し大きめの

「すみっこぐらし」のぬいぐるみです。

毎日のように、誰かが

「投げる→走る→持ってくる 」の繰り返しです。

 

しかも、 投げるぬいぐるみは、愛犬がその時の気分で選びます。

中でも一番のお気に入りは、 「エビフライのしっぽ」です。

ある日、 同じエビフライのしっぽのぬいぐるみを買ってきました。

どっちか分かるのかなと思い 愛犬の目の前に並べてみました。

すると、 すぐに新しいぬいぐるみに飛びつきました。

家族みんなで 新しいもの好きだなと笑いました。

その後は、 その日の気分で、

古いものと新しいものを使い分けて

元気に遊んでいます。

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涼を求めるお客様のために、

今年は夏中、新浜店で氷をかいていました。

台風に続く大雨、長雨と、

真夏らしからぬ湿った毎日でしたが、

オリンピックの熱気もあってか、

終わってみるとやっぱり暑い8月でした。

 

コロナ禍2度目の夏が終わります。

先の見えなさはコロナであってもなくても世の常、

身構え過ぎず、大事なことを大事に、

毎日を過ごしたいと思います。