バース店長ブログ

植物に詳しく、お花の大好きなパートナーさんがいます。

聞くとお祖母さんがお花の先生で、

子供の頃から常に花に囲まれた環境で育ったそうです。

 

先日、彼女が店内の観葉植物のメンテナンスをしてくれました。

古い根っこを払われ、伸び切った葉っぱを刈り込まれて、

グリーンたちは次々と新しい鉢に収まって行きました。

日に日に新しい葉をつけて、

心地良さげに緑濃くなって行く植木鉢をのぞき込んでは、

毎日癒しと元気をもらってます。

 

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愛犬のトリミングは、 いつも知り合いの方にお願いをしています。

そこのお家にもワンちゃんがいます。

とっても人懐っこい男の子です。

(ちなみに、我が家の愛犬は女の子です!)

 

いつも男の子から グイグイきてくれて、

我が家の愛犬が冷たくあしらっている感じでした。

トリミングをお願いして、 はや2年がたちました。

そういえば、 この子たちは仲良くなったのかなと思い、

先日のトリミングの時に 仲良くなった?と聞けば、

「全然…」と。

2年たっても 全然距離が縮まる様子がありません 笑

何でなんだろう。

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たまにお見かけする、

60代半ばと思しきご夫婦のお客様がおられます。

いつも仲睦まじく、

小さなスイーツを分け合ってお茶をされている様子を

暖かな気持ちで拝見していました。

先日お声かけ頂きお話しを伺うと、

コロナ禍で辛い思いをされているご様子。

テレビのネガティブな報道や、意に沿わぬ外出制限に気が滅入り、

息抜きの為に来店して下さっているそうです。

ウィルスと上手く付き合う知恵を、1日も早く手にしたいものです。

1杯のお茶を心ゆくまで楽しむためにも。

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我が家の愛犬は、「散歩に行こー。」と声をかけると

とてもテンションが上がります。

リードをつけるのも一苦労。

そして、いざ散歩にいくも・・・

 

我が家の愛犬は、私の前を歩くでもなく。横を歩くでもなく。

なぜか後ろをテクテク歩きます。

足にぶつかって、とっても歩きづらいんです。

そして、すぐに抱っこをせがみます。

しかし帰るときは、 私の前を歩きます。

家に近づく頃には、 ダッシュに切り替わります。

 

「散歩好きなんだよね?」

と、いつも思う瞬間です。

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徳島の特産品「阿波晩茶」。

カフェインが少ない健康茶なのは分かっていても、

独特の酸味が苦手で長く手が出ませんでした。

先日、スタッフの知り合いの農家さんが生産されていると聞き、

試しに飲んでみた所、すっきりした口当たりで美味でした。

製法は農家さんによってまちまちで、

よって味も違うとの事。

産直を当たって、色々試してみようと思います。

 

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先日、父と協力して愛犬の爪を切りました。

手を触られるのが好きじゃない愛犬。

逃げる、暴れる。

しまいには、 爪を切る度に口許をワナワナさせて威嚇…

本当に大変でした!

その後はしばらく、 私と父のもとに近寄ろうとはしませんでした。

愛犬よ。 頑張ったね。

 

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南から北から、県産苺の便りが届き始めました。

通年使わせて頂いている苺も

季節の移ろいと共に風味を増している様です。

 

年始早々はかなり冷え込みそうですが、

美味しい苺を手に入れて、

お客様に春をお届けしたいと思います。

本年もよろしくお願い致します。

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我が家の愛犬はお風呂があまり好きではありません。

「 お風呂行こー。」と話しかけると、 逃げ回ります。

もう逃げられないと思うと 座り込むのですが、

抱っこしようと手を近づけた分、 その分体を後ろに倒していきます。

そして、 倒れてそのまはま固まります。

このやり取りが可愛すぎて 何回か繰り返してしまいます。

いつも癒されています。

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暑さが少し和らぎ始める秋口、

毎年お客様より無農薬栽培のスダチを沢山頂きます。

 

「スダチ酢は1日杯1杯で病知らず、

お陰で長く風邪もひいた事がない、

酷暑の後のくたびれた体によく効くから」と、

お店まで届けて下さいます。

 

神山山中のスダチ畑、持ち主が病を得て、

企らず無農薬栽培となったそうですが、

無農薬スダチは希少、大事に頂いています。

 

今や野性動物の遊び場となっているらしいその畑を、

いつか訪ねてみたいと思っています。

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夜がだんだんと寒くなってきましたね。

我が家の愛犬も寒いのか、

寝るときは布団の中に

入ってくるようになりました。

湯タンポのようにポカポカして

とても暖かいです。

 

少し困ることは、

音がする度に走っていくことです。

気がすむと帰ってきて

布団の中に入れてと催促してきます。

4~5回は繰り返されます…

 

ゆっくり寝させてと日々思います。