
「本当の「頭のよさ」ってなんだろう?」
齋藤孝/著(誠文堂新光社)
「頭がいい」とは脳の「状態」なのです。
頭のはたらきのいい状態のときは、
目の前の問題が簡単に解決できるし、
未来を楽しく創り出していくことができる。
そんな状態のときをどんどん増やしていくにはどうしたらいいか?
詳しく解説します。

「本当の「頭のよさ」ってなんだろう?」
齋藤孝/著(誠文堂新光社)
「頭がいい」とは脳の「状態」なのです。
頭のはたらきのいい状態のときは、
目の前の問題が簡単に解決できるし、
未来を楽しく創り出していくことができる。
そんな状態のときをどんどん増やしていくにはどうしたらいいか?
詳しく解説します。

「すべての不調は自分で治せる」
藤川徳美/著(方丈社)
うつ、パニック、摂食障害、リウマチ、発達障害、
アトピー性皮膚炎、神経難病、認知症、がんなど、
すべての慢性疾患は、タンパク質・鉄・メガビタミンで自ら治す!

「生きるように働く」
ナカムラケンタ/著(ミシマ社)
植物にとって、生きると働くが分かれていないように、
私たちにもオンオフのない時間が流れている―
著者自身、そして求人の取材で出会った人たちが、
芽を出し、枝を伸ばして、一本の木になっていくまでの話。

「みずとはなんじゃ?」
かこさとし/作 鈴木まもる/絵(小峰書店)
かこさとしさんが手がけた最後の絵本。
あさおきて、かおをあらうみず。
うがいをしたり、のんだりするみず。
みずとは、いったいどんなものなのでしょうか?

「ガボール・アイ」
平松類/著(SBクリエイティブ)
不思議な縞模様「ガボール・パッチ」を使います。
縞の数や向きが違うものが並んだ絵の中で、
同じガボール・パッチを見つけるのが、本書が提案する視力回復法。
ゲーム感覚で楽しく続けられますよ!

「HSP!自分のトリセツ」
高野優/著(1万年堂出版)
およそ5人に1人は、HSP(ひといちばい敏感な人)だということを知っていますか。
人気育児マンガ家の高野優さんは、周りから見れば好奇心旺盛な行動派。
それがHSPだと気づいてからの驚きと発見を、
笑いあり、癒しあり、そして学びありのマンガエッセイでつづります。

「58歳から日々を大切に小さく暮らす」
ショコラ/著(すばる舎)
ショコラさんのシンプルで豊かな暮らしぶりはとても素敵。
これから暮らしをダウンサイジングし、
1日1日をていねいに過ごしていきたい人に向けた本。

「人生を変えるサウナ術」
本田直之・松尾大/著(KADOKAWA)
疲労回復、リフレッシュ効果、自律神経が鍛えられる…
これからの時代を勝ち抜く最強のソリューション。

「あなたの「楽しい」はきっと誰かの役に立つ」
小山進/著(祥伝社)
きっと、目の前の誰かをを楽しませたくなるような、
自分の「楽しい」を大事にしたくなるような、
そんな気持ちが沸き上がってくると思います。
世界一のパティシエ、小山進氏が、何を考え、どのように進み、
仕事に向き合っているのか。
ぜひ、ゆっくり味わってください。

「NO FLOP!」
アルベルト・サヴォイア/著 石井ひろみ/訳(サンマーク出版)
Amazon、Airbnb、Uber など「成功」と「失敗」を調べ尽くした
Google初代技術責任者が教える、データ収集ツール「プレトタイピング」とは?
「意見」は嘘をつく、「事実」だけに耳を貸せ。