「明日死ぬとしたら、生き方が変わるのか?
あなたの今の生き方は、
どれくらい生きるつもりの生き方なのか。」
(チェ・ゲバラ:革命家)
「おすすめ」

「チェ・ゲバラ」
伊高浩昭/著 (中央公論新社)
今も信奉者を集めるチェ・ゲバラ。
革命に目覚めた南米旅行、キューバでの奮闘、
そしてボリビアに死すまで。
生涯をたどり実像に迫る。
(チェ・ゲバラ:革命家)
「おすすめ」

「チェ・ゲバラ」
伊高浩昭/著 (中央公論新社)
今も信奉者を集めるチェ・ゲバラ。
革命に目覚めた南米旅行、キューバでの奮闘、
そしてボリビアに死すまで。
生涯をたどり実像に迫る。
(スティーブ・ジョブズ:実業家)
「おすすめ」

「スティーブ・ジョブズ グラフィック伝記」
ケヴィン・リンチ/著 林信行/監修(実業之日本社)
スティーブ・ジョブズの伝記は多数出版されているが、
写真やグラフィックを多用して、
視覚的に彼の功績やビジネスの軌跡を理解できる初めての本。
「なにがしあわせかわからないです。
ほんとうにどんなつらいことでも
それがただしいみちを進む中でのできごとなら
峠の上り下りもみんな
ほんとうの幸福に近づく一あしずつですから。」
(宮沢賢治:詩人、童話作家)
「おすすめ」

「宮沢賢治の元素図鑑」桜井弘/著(化学同人)
幼いころ「石っこ賢さん」とよばれたほど
石に熱中した宮沢賢治が残した作品から、
「元素」に触れた文章を写真とともに紹介しています。
(小林一三:実業家)
「おすすめ」

「逸翁自叙伝」
小林一三/著(講談社)
顧客とは創造するものなり。
電鉄事業に将来性を見た男はいかなる手を打ったのか。
沿線の土地買収、郊外宅地の開発と分譲、少女歌劇…。
誰も考えつかなかった生活様式を生み出した彼も、
若き日は仕事はしても評価はされず、
放蕩に明け暮れる問題銀行員と目されていた。
大正・昭和を代表する希代のアイデア経営者による自伝の傑作。
「勝負において、奇をてらうような手に、
いい手はない。
いい手というのは本当は地味な手である。」
(大山康晴:将棋棋士)

「不動心論」
大山康晴/著(ロングセラーズ)
勝負強さの秘訣は「不動心」にあり!
不運に取りつかれた時、あきらめてはいけない。
あきらめは心の乱れであり、不動心を失っている状態である。
「人に負けることに対してではなく、
自分がやると決めたことは、
最後までやり通すという意味で
「負けず嫌い」でした。」
(福原愛:卓球選手)
「おすすめ」

「超一流アスリートが実践している
本番で結果を出す技術」
児玉光雄/著(文響社)
アスリートに絶対負けられない試合があるように、
ビジネスマンにも負けられないプレゼンがある。
絶対譲れない交渉がある。 本番で結果を出す技術は
ビジネスマンにとっても必須スキルである!
「目の前の現象はもともとニュートラルで
何の意味づけもされていないのに、
私たちが勝手に評価・論評を加えています。
すべては自分の心が決めています。」
(小林正観:心学研究家)
「おすすめ」

「宇宙一がんばらない幸せの法則」
小林正観/著(マキノ出版)
努力はやめて、ゆる~く生きる幸福論の決定版!
悩みがなくなる!人生が楽しくなる!
100%爆笑できる講演CDブック。
「いつも素敵な音楽を聴いて、素敵な本を読んで、
素敵な人と出会って、
常にいいものに触れていると、
その人が歩いているだけで
自然にものすごいオーラが放たれているものです。」
(美輪明宏:歌手・俳優)
「おすすめ」

「ああ正負の法則」
美輪明宏/著(PARCO出版)
この地球には、世にも恐ろしい法則、すなわち「正負の法則」があります。
この方法を理解し、生活に取り入れて、上手に生きていくための
「人生のカンニングペーパー」としての一冊。
(岡田武史:サッカー元日本代表監督)
「おすすめ」

「勝負哲学」
岡田武史・羽生善治/著(サンマーク出版)
指し手が震えたあの場面の真相は?巨大な重圧の底で目覚めたものは?
何が勝敗を分かつのか。何が技を磨き、精神を高めるのか。
勝負の世界の怖さを知り尽くした二人の男が、
勝負への執念と気構え、そして名場面の舞台裏を語り尽くす。
「運にめぐりあいたいなら
なんでも引き受けてみるといい。
自分の専門分野以外のことに広く眼を開き、
経験したほうがいいのです。」
(やなせたかし:絵本作家)
「おすすめ」

「てのひらをたいように」
やなせたかし/著(フレーベル館)
世代を超えてうたいつがれる童謡。
うたえば元気がわいてくる!